サービス

サービス

「墨つぼと鉛筆・差し金を扱えれば家が建つ」

「墨つぼと鉛筆・差し金を扱えれば家が建つ」

建築業界では、事前準備の大切さを表す格言として段取り8分という言葉があります。施工を行う前に充分な打ち合わせを繰り返し、現場に正しく図を描くことができれば、質が良く、スピーディーな仕事ができると確信しています。

「住まいのドクター」

建物には人間でいう血管や皮膚と同じようにメンテナンスが必要な箇所があります。結城工務店では自社施工した建物でなくても、宮大工のころから受け継がれてきた専門技術で、建築を多面的に「健診」することで「ずっと長持ち、ずっと安全な住まい」のサポートを行っています。

「不動産のことから設計施工まで」

結城工務店では施工現場に立つスタッフ自身が設計や不動産のことまでワンストップで担当させていただき、まとめて対応させていただきます。理想の建物を計画してから土地を探すことも、お持ちの土地をリノベーション活用して計画を考えることも可能です。